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日本酒をもっと愉しむ

東京新橋「信州おさけ村」

「夜明け前」の蔵元 小野酒造店は、長野県辰野町小野にあります。
地元では「夜明け前」を取り扱っていただいている酒販店さんが多いのですが、都内にも夜明け前を購入できるお店がたくさんあります。
お取扱店・地方発送

長野県酒類販売株式会社のお店が新橋にあります。
夜明け前だけではなく長野県蔵元全般をあつかっていらっしゃいます。
信州の銘柄ラベルがずらりと並んだ店内は圧巻!

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大吟醸の愉しみ方

夜明け前大吟醸

平成25BY全国新酒鑑評会で金賞を受賞した、「夜明け前大吟醸」。
もうお試しになりましたか?

酒の最高峰である大吟醸ですが、せっかく飲むのならじっくり堪能したいもの。
とっておきのお酒の、正しい愉しみ方です。

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利き酒で好みの日本酒を探そう

春はお祝い事があったりして、日本酒を飲む機会が増える季節です。
この時期、新酒も出揃って、酒屋さんにも様々な日本酒が並んでいます。

利き酒会も各地で行われています。
そこで、好みの日本酒を見つける、利き酒のコツを伝授します。

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9/9は重陽の節句

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信州のひやおろし解禁日は9/9。
この日は、「重陽の節句」と言われ、五節句のうちのひとつです。
最近では祝うことが少なくなってしまった重陽の節句。ひやおろしとともに、長寿と無病息災をお祈りしてみてはいかがですか?

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生酒の「生」ってなに?

生酒

「生」がつくとなんだかとっても特別感があるようですが。
生ビールの定義は「熱処理をしていないこと」ですが、日本酒にも「生」の決まりがあります。

そもそも、日本酒は2回の火入れ(熱処理)があるのです。

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利き酒は「るるる」三種の香

夜明け前利き猪口

夜明け前銘入り利き猪口です。
プロの利き酒師は、利き酒に正二合(360ml)入るものを使用しますが、一般で利き酒をするのなら、五勺、八勺がよいでしょう。

新酒の蔵出しが始まっている今時期、利き酒で好みの酒を見つけるのも、乙なものです。

 

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香り華やか吟醸酒の愉しみ方

夜明け前生一本

夜明け前の吟醸酒といえば「生一本」。
華やかでフルーティーな香りがうれしい、純米吟醸です。

吟醸酒といえば「冷やして飲む」が定説のようですが、それは日本酒の自由さ。
料理やシチュエーション、熟成の度合いによって、様々な飲み方があるのです。

というわけで、吟醸酒の飲み方と愉しみ方をご紹介。

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